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シム日和8

久々にやってみました。

奥の細道_2_0115

時代的に自給自足の生活だろうと、家庭菜園用の種を買いに行きました。
気持ち曽良君が楽しそうな気が…。

曽良「芭蕉さん、この種を買いましょう」
芭蕉「え、曽良君…、なんかマンドラゴラって書いてるんだけど…;」
曽良「気のせいですよ」

奥の細道_2_0116

人前だろうが町中だろうが堂々とイチャつく二人。
このR師弟め!

奥の細道_2_0136

と思ってたらフラれました。三度目の正直です。
そら、腐ってハエのたかったご飯を前に、普通に食べているのはどうかと思う。
フラれてもなお、やはり嬉しそうな芭蕉さん。
究極のMっ子ですね。

曽良「芭蕉さん、ゴミの前でご飯食べないで下さい。目障りです」

奥の細道_2_0133

曽良「だからゴミを食べないで下さい。絞め落としますよ」
芭蕉「ぎゃーーーー、落とさんといてーーーーー」

奥の細道_2_0111

芭蕉「曽良君、えんがちょー」
曽良「はったおしますよ」

奥の細道_2_0132

何だかんだで結局元に戻る仲良し師弟です。
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シム日和7

奥の細道_2_0100
細道組でダウンタウンへ行ったら、フィッシュ竹中さんとお知り合いになってしまいました。
頭部が魚でも気にしないようです。

奥の細道_2_0101
恐れていたもう一人の曽良君と遭遇してしまいました。
ドッペルゲンガー現象も気にしません。

奥の細道_2_0103
そうこうしている内に、二人して、はっちゃけてしまった。
ああ、河合曽良よ、どこへ行く…。

奥の細道_2_0106
今度はいつものおっさんも加えてはっちゃけてしまった。
なんかもうこれが自然体に見えてきました。

奥の細道_2_0107
家に帰ってきてからの曽良君は、なにやら怪しげなパラメーターが上がっていきました。
毒妹子ならぬ、毒曽良になってしまうのか。
(語呂悪っ!)

奥の細道_2_0108
そんな曽良君を不安げに見つめる芭蕉さん。
ちなみに曽良君は、空中イスで頑張っています。

奥の細道_2_0120
二人目の曽良君の次は、マッスル松尾略してマッス尾に遭遇してしまいました。

奥の細道_2_0123
いきなりムキムキトーク炸裂のようです。

奥の細道_2_0124
何気に、ガリオの方より親しげな曽良君でした。さすがマッスオ。

奥の細道_2_0125
そうこうしてたら二人してはっちゃけてしまった。
ああ、もう曽良君、一体どこへ行く…。

シム日和6-2

奥の細道_2_0090
曽良「芭蕉さん、好きです。・・・嘘です」 (←ラジオネタ/2回目)

そんな訳でまた愛想尽かされたのに、何故か喜んでいる芭蕉さん。
さすがMっこなだけありますね。
二回目なのでめげません。

奥の細道_2_0076
※朝一、格好つけてる芭蕉さんの後ろに曽良君が座っています↑
見事な被り具合ですね。

曽良「芭蕉さん、邪魔なんでどいて下さい。ウザいです」
芭蕉「えぇ!? 何で・・・?;」

奥の細道_2_0085
松尾バションボリ。

奥の細道_2_0074
夢でも弟子が恐ろしい。

奥の細道_2_0091
でも何だかんだで、芭蕉と曽良は仲良しトゥナイト。

お互いがお互いのことでいっぱいです。


シム日和6

奥の細道_2_0081
マーフィー君と仲良しな芭蕉さんを見つめる曽良君。
芭蕉「マーフィー君は私の大事な友達だ!」
曽良「……」

奥の細道_2_0082
その後マーフィー君の観察をする曽良君。
曽良「・・・(これの何がいいんだ?)」

芭蕉さんに気に入られる様思案中w(ツンデレ)

奥の細道_2_0087
一方その頃、
芭蕉さんは半裸のヒュースケン君に、猛烈マーフィー君をアピール。

奥の細道_2_0088

・・・駄目だったようです。

シム日和5-3

奥の細道_2_0068
微妙にのぞきです。

奥の細道_2_0067
ちなみに壁の向こうはお風呂です。

芭蕉さんが風呂入った瞬間、曽良君がここに座りに行きました。
素知らぬ振りして覗き魔ですね。
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◆ルビ子

Author:◆ルビ子
シムピというよりただの日常日記になりつつあったり;
BLゲーばっかやってるただの腐女子です。

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